道路脇の石で

散歩の途中、道路脇の石を枕に横たわる玉次郎。

何が気に入ったのか?
「この感触がたまりません」
でんぐり返りの玉次郎。
道路脇の石を枕に、玉次郎が気持ちよさそう仰向けに。

「気持ちいいニャン」

「天気もちょうどいい具合だニャ」

本当に、気持ち良さそう

「散歩、最高ニャン」

 

寝ころんでいた玉次郎が起き上がって、頭を石に擦りつけてから

寝ころんでいた玉次郎が起き上がって、頭を石に擦りつけてから

ユックリと座り込みました

石の匂いを嗅いでいます。

香りが気に入った様です・・・他のネコの匂いかも?

「チョット待っててくれるかニャ」

「僕、今、忙しいニャ」

この場所が気に入ったらしく、長い間、居座ってました        ネコと散歩は、のんびり散