釣りのおじさんと

散歩の途中に時々出会う、釣りをしているおじさんとのやり取りです                          注)以下のやり取りは、当方の勝手な憶測です。

釣りのおじさんに近づいて・・・いつもお世話になっています              玉次郎「今日は、釣れてますか」

「ほれ、また釣れたよ」                 「ニャン」

「こんなに釣れたよ」                  「ニャンと、たくさん釣れてますね」

「針に餌をつけてと、タマちゃん 散歩の途中だろう」      「のんびり散歩ニャ。 釣れたら僕もほしいニャー」

「・・・・懐かれちゃったよ」             「・・・・ワクワク」

ウキを見て ネコと一緒に アタリ待つ

この方は、玉次郎をとても可愛がってくれました・・・公園ではネコにやさしい方が多く、玉次郎がノビノビと遊べるので、この様な環境を維持している方々に感謝してます。

木から降りる

公園内で木登りをした玉次郎が、木から降りようとしています  このクルミの木は、玉次郎が子猫の頃のの木登り練習用でした (クルミの木の真下から見てます)

         「さて、降りようかニャ」

         頭から降りてます・・・危なっかしい

           ここで踏ん張り、次の枝まで一気に

          降りて

         無事に到着・・・木から降りる事は下手なネコです

                                           木登りはすぐ覚えたのですが・・・

          「上は見晴らしがよかったニャ」

           さて、散歩に行こうか

         「チョット待ってニャ」

ネコなので 木を降りるのは 苦手なの

秋になると、木にクルミの実が成りますが、交互に人が来て採るので、すぐ無くなります・・・採ってる方々は、野遊びをしている様に楽しそうでした

散歩の順番 その1

公園に到着して、車から降りた玉次郎が最初にする事は

周囲を見渡し、安全確認

安心したら、広い所へ出て来て

駐車場での、ゴロゴロ転がり

ゴロゴロと転がって、体をアスファルトに擦り付けます

「やっぱり、外はいいニャ」

                この儀式が終わったら、散歩に出かけます

儀式の後に、散歩開始です・・・桜が咲いてます                  護岸へ向かう玉次郎(季節によって行き先が変わります)

周囲に人が居ないことを確認して、急いで進みます

山桜の脇に、岸辺に降りる道があります

もう、尻尾しか見えません                サッサと岸辺に降りてしまいました

うれしいな いつもの遊び場 到着だ 

ネコを公園で遊ばせた時の画像をアップしています。  カテゴリー別に開くと、楽しめます。